# KDE/kde_en_GB/messages/docs/kdebase/kcontrol_bell.po.xml.gz
# KDE/kde_ja/messages/docs/kdebase/kcontrol_bell.po.xml.gz


(src)="s1"> Pat Dowler
(trg)="s1"> Pat Dowler

(src)="s2"> Matthias Hoelzer
(trg)="s2"> Matthias Hoelzer

(src)="s3"> Mike McBride
(trg)="s3"> Mike McBride

(src)="s4"> <othercredit role="translator"> Malcolm Hunter malcolm.hunter@gmx.co.uk KDE British Conversion
(trg)="s4"> 日本語 訳 : Sinopa sinohara @ kde . gr . jp

(src)="s5"> KDE
(trg)="s5"> KDE

(src)="s6"> KControl
(trg)="s6"> KControl

(src)="s7"> Bell
(trg)="s7"> ベル

(src)="s8"> Settings
(trg)="s8"> 設定

(src)="s9"> System bell
(trg)="s9"> システム ベル

(src)="s10"> The system bell or beep is a feature of the X server , which attempts to make good use of the available hardware .
(trg)="s10"> システム ベル すなわち ビープ は X サーバ が 提供 する 機能 で 、 ハードウェア の 有効 利用 が 計ら れ て い ます 。

(src)="s11"> It isn't always possible for the X server to actually make a beep sound with exactly the parameters selected due to hardware limitations . For example , on most PCs , volume control is not very good so the X server seems to fake low volume with a reduced duration of the sound . Thus , if the settings don't seem to do anything , this is because the X server and/or the hardware don't support anything better .
(trg)="s11"> しかし 、 ハードウェア による 制限 から 、 X サーバ が 常に いつ でも 指定 さ れ た パラメータ 通り に ビープ 音 を 鳴ら せる と は 限り ませ ん 。 例えば 、 大 部分 の PC では 、 音量 の 制御 は うまく でき ない ため 、 X サーバ は 音 の 長 さ を 短く する こと によって 音量 を 小さく し た よう に 見せかけ て いる よう です 。 ですから 、 設定 が 効か ない よう に 思え たら 、 それ は X サーバ と ( または ) ハードウェア で それ 以上 の こと が でき ない から な の です 。

(src)="s12"> Users are able to set the following parameters for the bell :
(trg)="s12"> ユーザ は 、 ベル について 以下 の パラメータ を 設定 でき ます :

(src)="s13"> volume ( percentage of maximum volume )
(trg)="s13"> 音量 ( 最大 音量 に対する パーセンテージ )

(src)="s14"> pitch ( in Hz )
(trg)="s14"> 音 の 高低 ( Hz )

(src)="s15"> duration ( in milliseconds )
(trg)="s15"> 持続 時間 ( ミリ 秒 )

(src)="s16"> You can use the test button to hear how the current settings will sound .
(trg)="s16"> テスト ボタン を 押す こと で 、 現在 の 設定 で どの よう に 鳴る か 聞く こと が でき ます 。

(src)="s17"> Section Authors
(trg)="s17"> この セクション の 作者

(src)="s18"> Pat Dowler , Matthias Hoelzer mhk@kde.org
(trg)="s18"> Pat Dowler , Matthias Hoelzer mhk @ kde . org

(src)="s19"> Converted to KDE 2.0 by Mike McBride mpmcbride7@yahoo.com
(trg)="s19"> KDE 2 . 0 へ の 変換 : Mike McBride mpmcbride 7 @ yahoo . com

(src)="s20"> KDE British Conversion Malcolm Hunter malcolm.hunter@gmx.co.uk
(trg)="s20"> 日本語 翻訳 : し の ぱ

# KDE/kde_en_GB/messages/docs/kdebase/kcontrol.po.xml.gz
# KDE/kde_ja/messages/docs/kdebase/kcontrol.po.xml.gz


(src)="s1"> The &kcontrolcenter ;
(trg)="s1"> & kde ; コントロール センター

(src)="s2"> Michael McBride mpmcbride7@yahoo.com
(trg)="s2"> Michael McBride mpmcbride 7 @ yahoo . com

(src)="s3"> This documentation describes &kde;'s control centre .
(trg)="s3"> この ドキュメント は & kde ; コントロール センター を 説明 し ます 。 訳注 : この ドキュメント の 記述 内容 は 、 KDE 3 . 0 の リリース 時 の 仕様 と 一致 し て い ない 点 が 多々 あり ます 。 KDE 2 . 2 . x 以降 KDE 3 . 0 リリース 版 まで の 間 に 多く の 細か な 変更 が 発生 し て い ます が 、 ドキュメンテーション は それ に 追い付い て い ない の です 。 ただし その 変更 の 多く は 体裁 に 係わる 部分 な ので 、 お 使い 頂く 上 で 本書 の 些細 な 相違 は 余り 問題 で は ない と 思わ れ ます 。

(src)="s4"> KDE
(trg)="s4"> KDE

(src)="s5"> kcontrol
(trg)="s5"> kcontrol

(src)="s6"> configuration
(trg)="s6"> 構成

(src)="s7"> settings
(trg)="s7"> 設定

(src)="s8"> module
(trg)="s8"> モジュール

(src)="s9"> The &kcontrolcenter ; ( from now on referred to simply as the control centre ) provides you with a centralised and convenient way to configure all of your &kde ; settings .
(trg)="s9"> & kde ; コントロール センター は ( 以降 で は 、 簡単 に コントロール センター と 呼び ます ) は 、 & kde ; に関する 全て の 設定 を 一括 し て 簡単 に 行える よう に し ます 。

(src)="s10"> The control centre is made up of multiple modules . Each module is a separate application , but the control centre organises all of these programs into a convenient location .
(trg)="s10"> コントロール センター は 複数 の モジュール から なっ て い ます 。 各 モジュール は 個別 の アプリケーション です が 、 コントロール センター は 、 それら を 分かり やすく 便利 な よう に 配置 し て い ます 。

(src)="s11"> Each control centre module can be executed individually
(trg)="s11"> 各 コントロール センター モジュール は 、 単独 で も 実行 でき ます 。

(src)="s12"> See section entitled <link linkend="control-center-run-indiv">Running individual control centre modulesfor more information .
(trg)="s12"> 詳細 は コントロール センター モジュール を 単独 で 実行 する という 節 を 参照 し て 下さい 。

(src)="s13"> The control centre groups the configuration modules into categories , so they are easy to locate . Within each category , the control centre shows all the modules in a list , so it is easier to find the right configuration module .
(trg)="s13"> コントロール センター は 設定 モジュール を いくつか の カテゴリ に 分類 し て 配置 し て い ます 。 各 カテゴリ 内 で 、 コントロール センター は モジュール を リスト の 形 で 表示 し ます 。 この ため 設定 モジュール を 見つけ やすく なっ て い ます 。

(src)="s14"> Using The &kcontrolcenter ;
(trg)="s14"> & kde ; コントロール センター を 使う

(src)="s15"> This next section details the use of the control centre itself . For information on individual modules , please see <link linkend="module">Control Centre Modules
(trg)="s15"> 次 の セクション は 、 コントロール センター の そのもの の 使い方 を 説明 し ます 。 個別 の モジュール について は コントロール センター モジュール を御覧下さい。

(src)="s16"> Starting the &kcontrol ;
(trg)="s16">&kde; コントロールセンターを起動する

(src)="s17"> The &kcontrolcenter ; can be started 3 ways :
(trg)="s17"> & kde ; コントロール センターは3つ の方法で起動できます:

(src)="s18"> By selecting K Button Control Centre from the &kde ; Panel .
(trg)="s18">&kde;パネルから、 K ボタン コントロール センター を選択

(src)="s19"> By pressing <keycombo action="simul">&Alt ; F2 .
(trg)="s19">キーボードで &Alt; F2 を押します。

(src)="s20"> This will bring up a dialogue box . Type kcontrol , and click Run .
(trg)="s20">するとダイアログボックスが開かれますので、そこで kcontrol とタイプし、 実行 ボタンをクリックします。

(src)="s21"> You can type kcontrol &amp ; at any command prompt .
(trg)="s21">コマンドプロンプトから kcontrol & としても起動できます。

(src)="s22"> All three of these methods are equivalent , and produce the same result .
(trg)="s22">これら3つの方法は同じ結果になります。

(src)="s23"> The &kcontrolcenter ; Screen
(trg)="s23">&kde; コントロールセンターのスクリーン

(src)="s24"> When you start the control centre , you are presented with a window , which can be divided into 3 functional parts .
(trg)="s24"> コントロールセンターを起動すると、ウィンドウが開きます。 このウィンドウは3つの機能部分に分かれています。

(src)="s25"> Screenshot
(trg)="s25">スクリーンショット

(src)="s26"> The &kde ; Control Centre Screen
(trg)="s26">&kde; コントロールセンターのスクリーン

(src)="s27"> Across the top is a menubar . The menubar will provide you with quick access to most of &kcontrolcenter;'s features . The menus are detailed in <link linkend="control-center-menus">The &kde ; Control Centre Menus .
(trg)="s27">一番上にはメニューバーがあります。メニューバーは&kde; コントロールセンターの各機能への素早いアクセス方法を提供します。このメニューの詳細については &kde; コントロールセンターのメニュー を御覧下さい。

(src)="s28"> Along the left hand side , is a column . This is a where you choose which module to configure . You can learn how to navigate through the modules in the section called <link linkend="module-intro">Navigating Modules .
(trg)="s28"> 左側にある列ですが、これは設定するモジュールを選択するためにあります。モジュール間を移動する方法については、 モジュール間を移動する の節をお読み下さい。

(src)="s29"> The main panel shows you some system information .
(trg)="s29">メインパネルはシステムの情報を表示しています。

(src)="s30"> In this example , we are running &kde ; 2.99 , we started &kcontrolcenter ; as user <systemitem class="username">adridg , the computer is named <systemitem class="systemname">aramis , it is a FreeBSD system , Version 4.4-RELEASE , on a Pentium .
(trg)="s30">この例では、&kde; 2.99 を実行していて、&kde; コントロール センター を起動したユーザは adridg 、コンピュータ名は aramis 。システムは、Pentium上のFreeBSD, バージョン 4.4-RELEASEです。(訳注:この文は図と一致していないことがしばしばあります。現在の原文の方も図と一致していないと思います。当然この訳文も図と一致する保証はありません、が、まぁ気にしないで下さい)

(src)="s31"> The &kcontrol ; Menus
(trg)="s31">&kde; コントロールセンターのメニュー

(src)="s32"> This next section gives you a brief description of what each menu item does .
(trg)="s32">次のセクションでは、各メニュー項目の機能を簡単に説明します。

(src)="s33"> File Menu
(trg)="s33"> ファイル メニュー

(src)="s34"> The File menu has a single entry .
(trg)="s34"> ファイル メニューには1つしか項目がありません。

(src)="s35"> <keycombo action="simul">&Ctrl ; Q File Quit
(trg)="s35"> &Ctrl; Q ファイル 終了

(src)="s36"> Closes the control centre .
(trg)="s36">コントロールセンターを閉じます。

(src)="s37"> View Menu
(trg)="s37"> 表示 メニュー

(src)="s38"> These options determine how the module selection looks and behaves .
(trg)="s38"> これらのオプションは、モジュール選択領域がどのように見え、どのように動くかを決めるものです。

(src)="s39"> View Mode
(trg)="s39"> 表示 モード

(src)="s40"> Determines whether to use Tree view , or Icon view for your modules .
(trg)="s40"> ツリー 表示と アイコン 表示、いずれの方法でモジュールを表示するかを決定します。

(src)="s41"> With Tree view , each submenu appears as an indented list .
(trg)="s41"> ツリー 表示では、モジュールは各サブメニューに段付けされたリストとして表示されます。

(src)="s42"> With Icon view , when you click on a category , the categories disappear and are replaced with the module list . You then use the up button to return to the categories .
(trg)="s42"> アイコン 表示では、1つのカテゴリ(のアイコン)をクリックすると、カテゴリのアイコンは消え、代わりに選択されたカテゴリのモジュールのリストが表示されます。 上へ移動 ボタンでカテゴリに戻ります。

(src)="s43"> View Icon size
(trg)="s43"> 表示 アイコンサイズ

(src)="s44"> Using this option , you can choose Small , Medium , or Large icons to select your modules .
(trg)="s44">このオプションを使って、モジュールアイコンについて、 小 , 中 , 大 のいずれかのサイズを選択します。

(src)="s45"> This menu item only controls the icon size if you are in Icon View . If you choose Tree View , the Small icon size will be used , no matter what size was previously selected in Icon View .
(trg)="s45">このメニュー項目は アイコン表示 の際のアイコンのサイズをコントロールするものです。 ツリー表示 を選択していると、 アイコン表示 でどのようなアイコンサイズが選択されていようとも 小 アイコンが使用されます。

(src)="s46"> Modules Menu
(trg)="s46"> モジュール メニュー

(src)="s47"> The modules menu is a shortcut to take you directly to any module in the control centre .
(trg)="s47"> このメニューはコントロールセンター内の任意のモジュールに直接移動するショートカットです。

(src)="s48"> Help Menu
(trg)="s48"> ヘルプ メニュー

(src)="s49"> Exiting The &kde ; Control Centre
(trg)="s49">&kde; コントロールセンターを終了する

(src)="s50"> You can exit the control centre one of three ways :
(trg)="s50">コントロールセンターを終るには3つの方法があります:

(src)="s51"> Select File Quit from the menu bar .
(trg)="s51">メニューから ファイル 終了 を選択します。

(src)="s52"> Type <keycombo action="simul">&Ctrl ; Q on the keyboard .
(trg)="s52">キーボードから &Ctrl; Q とタイプします。

(src)="s53"> Click on the Close button on the frame surrounding the control centre .
(trg)="s53">コントロールセンターのフレーム上の 閉じる ボタンをクリックします。

(src)="s54"> Running Individual Modules
(trg)="s54">コントロールセンターモジュールを単独で実行する

(src)="s55"> You can run individual modules without running kcontrol by selecting K Button Preferences from the &kde ; panel . You can then select the module you want to run in the submenus .
(trg)="s55">&kde; コントロールセンターを実行せずに、個別のモジュールを単体で実行できます。&kde; パネルから K ボタン 設定 を選択して下さい。そのサブメニューから実行するモジュールを選択できます。

(src)="s56"> The &kcontrol ; Modules
(trg)="s56">&kcontrol; のモジュール

(src)="s57"> In order to make it as easy as possible , the &kcontrol ; has organised similar options into groups . Each group is called a module . When you click on the name of a module in the left window , you will be presented with the options of the module on the right .
(trg)="s57"> できるだけ簡単にするために、&kcontrol;は類似の 設定項目 をグループの分類しています。各グループは、モジュールと呼ばれます。左側のウィンドウでモジュールの名前をクリックすると、右側にそのモジュールの設定項目が表示されます。

(src)="s58"> Each module will have some or all of the following buttons :
(trg)="s58">各 モジュールは以下のようなボタンを持っています:

(src)="s59"> Help
(trg)="s59">ヘルプ

(src)="s60"> This button will give you help specific to the current module . The button will show you a short summary help page in the left window . At the bottom of that window , you can click on a link to get more detailed help .
(trg)="s60"> このボタンは現在のモジュールのヘルプを表示します。このボタンで左側のウィンドウに短い要約のヘルプ情報を表示します。そのウィンドウの下端にあるリンクをクリックして、より詳細なヘルプを参照できます。

(src)="s61"> Use Defaults
(trg)="s61">標準設定

(src)="s62"> This button will restore this module to its default values . You must click OK to save the options .
(trg)="s62"> このボタンは、現在のモジュールの設定値を全て標準の値(デフォルト値)に戻します。設定された値を保存するには はい をクリックして下さい。(訳注:KDE3.0rc3から&kcontrol;内では「はい」ボタンは表示されなくなりました。&kcontrol;内では 適用 ボタンを使って下さい。なお単体で実行する場合には はい をクリックすれば設定値を保存してモジュールが終了します)

(src)="s63"> Apply
(trg)="s63">適用

(src)="s64"> Clicking this button will save all changes to &kde ; . If you have changed anything , clicking Apply will cause the changes to take effect .
(trg)="s64">このボタンをクリックすると&kde;の設定の変更を保存します。何か設定値を変更した後、 適用 ボタンをクリックすると、その変更が(&kde;に)反映されます。

(src)="s65"> Reset
(trg)="s65">リセット

(src)="s66"> This button will Reset the module . The exact effect will depend on the module .
(trg)="s66">このボタンはモジュールを リセット します。ただしリセットすることの効果はモジュールに依存します。

(src)="s67"> You must save the options of one module using Apply before you can change to a different module .
(trg)="s67">他のモジュールに移動する前に、 適用 ボタンを使って設定の変更を保存しなければなりません。

(src)="s68"> If you try to change without saving your options , you will be asked if you want to save your changes , or discard them .
(trg)="s68"> 設定を保存しないでモジュールを切替えようとすると、変更を保存するか廃棄するかを尋ねられます。

(src)="s69"> Navigating Modules
(trg)="s69">モジュール間の移動

(src)="s70"> This is a list of the standard configuration modules ( sorted by category ) provided by the <application role="package">KDE basepackage . Please note that there may be many more modules on your system if you have installed additional software .
(trg)="s70">これは KDE base パッケージで提供されている 標準の 設定モジュールのリストです(カテゴリで分類されいます)。追加のソフトウェアをインストールしていると、ここにあるもの以外にも設定モジュールがあるでしょう。

(src)="s71"> Laptop Modules Notes
(trg)="s71">ラップトップモジュールについて

(src)="s72"> In order to use the laptop modules , you must have the kernel APM package installed in your kernel . Useful information on how to do this can be found at <ulink url="http://www.cs.utexas.edu/users/kharker/linux-laptop/apm.html"> http://www.cs.utexas.edu/users/kharker/linux-laptop/apm.htmland in the Battery Powered Linux mini-HOWTO at <ulink url="http://metalab.unc.edu/LDP/HOWTO/mini/Battery-Powered.html"> http://metalab.unc.edu/LDP/HOWTO/mini/Battery-Powered.html .
(trg)="s72">ラップトップモジュールを使用するには、 APM パッケージがインストールされているカーネルを使用している必要があります。そうするために有益な情報は、 http://www.cs.utexas.edu/users/kharker/linux-laptop/apm.html 及び http://metalab.unc.edu/LDP/HOWTO/mini/Battery-Powered.html にあるバッテリ管理Linux mini-HOWTOを参照して下さい。

(src)="s73"> If you want the suspend and standby menu commands to work then you should install the &Linux ; apmd package ( version 2.4 or later ) . If you want to use them from non-root accounts you must mark the apm command set uid root .
(trg)="s73"> サスペンド 及び スタンバイ メニューコマンドが機能するようにするには、&Linux; apmd パッケージ(バージョン 2.4 以上)をインストールする必要があります。なおこれをroot以外のアカウントで使用するには、 apm コマンドを set uid root として設定しなければなりません。

(src)="s74"> To do this , log on as <systemitem class="username">rootand enter :
(trg)="s74">そうするには、 root としてログインし、次のように入力します:

(src)="s75"> % chown root /usr/bin/apm ; chmod +s /usr/bin/apm
(trg)="s75"> % chown root /usr/bin/apm ; chmod +s /usr/bin/apm

(src)="s76"> By doing this you will allow any user of your system to put it into suspend or standby states - if you are the only user , this should not be a problem .
(trg)="s76"> こうすることにより、あなたのシステムの全てのユーザがサスペンドまたはスタンバイ状態への変更ができるようになります。 - あなただけしかユーザが居ないマシンであればこれは問題ではないでしょう。

(src)="s77"> Also note that any program which has <systemitem class="username">rootaccess , can be a potential security problem . You should carefully determine if there are any security concerns before giving any program <systemitem class="username">rootpermissions .
(trg)="s77"> root アクセスを持つプログラムは全て、潜在的にセキュリティ上の問題となり得ます。何かのプログラムに root 許可を設定しようとする前に、慎重にセキュリティの問題を検討して下さい。

(src)="s78"> Credits and Licence
(trg)="s78">クレジット及びライセンス

(src)="s79"> &kcontrol ;
(trg)="s79">&kcontrol;

(src)="s80"> Program copyright 1997-2001 The &kcontrolcenter ; Developers
(trg)="s80">著作権 1997-2001 &kcontrolcenter; 開発チーム